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刃物で脅し女性監禁 容疑の元交際相手逮捕(産経新聞)

 別れ話のもつれから元交際相手の女性を約15時間にわたって監禁したとして、警視庁捜査1課は逮捕監禁の疑いで、住所不定、無職、佐々木政人容疑者(26)を逮捕した。佐々木容疑者は「相手の気持ちを考えず、一方的にやった」などと容疑を認めている。

 逮捕容疑は、21日午後11時50分ごろ、帰宅した都内の女性(29)を連れ出し、22日午後3時ごろまで杉並区の知人宅などでペティナイフ(刃渡り約10センチ)を突き付けて監禁したとしている。

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近所住民「まさか…」 堺の1歳児死亡、また虐待か(産経新聞)

 また虐待なのか-。堺市堺区で14日、自宅から救急搬送された1歳6カ月の男児が死亡し、額のあざなど激しい虐待が疑われる跡が見つかった。救急隊が到着したときにはすでに手足が冷たく、心肺停止の状態だった。13日に通告を受けていた市子ども相談所は急遽(きゅうきょ)記者会見を開き、「対応は適切だった」と釈明。近所の住民は「一体どうして」と驚きをみせた。

 現場一帯は一戸建ての住宅やマンションが立ち並ぶ静かな住宅地。救急隊が玄関のインターホンを鳴らすと、母親(21)は男児を抱いて現れたが、すでに手遅れの状態だったという。

 母子が暮らしているマンション1階に入居する塗料販売会社の男性従業員は、「午前6時すぎごろ、救急車のサイレンが聞こえた。お年寄りの急病かと思ったが、まさか赤ちゃんだったとは。泣き声などは聞いていない」。

 2階の主婦(62)は「(母子は)昨年暮れか今年初めごろに入居してきた。あまり赤ちゃんの泣き声を聞かなかったので、何があったのか全く分からない」と困惑していた。

 一方、同相談所は会見で、男児が母親に連れられて松原市の病院を受診した際、両目の周りにあざができていたり、頭部に打撲痕が見つかったりしたことを明らかにした。相談所は虐待の可能性を認識していたが、13日の会議で緊急性はないと判断し、即時の保護を見送ったという。

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死者96人、初の2けた=飲酒運転の事故も大幅減-春の交通安全運動中・警察庁(時事通信)

 春の交通安全運動期間中(6~15日)の交通事故死者数は前年同期より12人少ない96人(11.1%減)だったことが16日、警察庁のまとめで分かった。統計を取り始めた1954年以降、春と秋を通じて最も少なく、初めて100人を切った。
 期間中の事故件数は1万9875件(5.2%減)。このうち飲酒運転による事故は89件(38.2%減)と大幅に減少した。負傷者数は2万4366人(6.1%減)だった。
 死亡事故を年齢別でみると、65歳以上が50人で、全体の約半数を占めた。 

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<火災>住宅全焼2人不明 愛知・蒲郡(毎日新聞)

 9日午後7時10分ごろ、愛知県蒲郡市西迫町郷度の無職、柴田一雄さん(96)方から出火、木造2階建て住宅と隣接する作業場の計延べ約660平方メートルを全焼した。柴田さんと長女トミエさん(68)の2人が行方不明になっており、県警蒲郡署が捜している。

 同署によると、柴田さんは9人家族で、出火当時、7人が在宅していたという。不明の2人を除き無事が確認されている。柴田さんの部屋から出火したらしい。【丸林康樹】

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<知的障害者>和太鼓集団が全国公演に意欲 でも資金不足(毎日新聞)

 全国でも珍しい知的障害者の和太鼓プロ集団「瑞宝太鼓」(長崎県雲仙市)が、結成10年を迎えた。約6年前から少年院などでの慰問公演を続け、更生を誓う感想が多く寄せられている。メンバーは「もっとみんなの前でたたきたい」と意欲を燃やしているが、ボランティア公演を本格化させるには資金が必要だ。引きこもりや虐待などに悩む子供たちに向けての公演も開きたいと、各地の公演で募金を呼び掛けている。

 瑞宝太鼓は87年、社会福祉法人「南高愛隣会」(同市)の職業訓練施設を利用する知的障害者のクラブ活動として始まり、01年にプロ活動に転向。現メンバーは20~35歳の男性6人で、公演活動などによる収入で月給をもらい、グループホームなどで暮らしている。

 全国公演はこれまで1000回近くに上る。総観客動員数は約34万人。少年院や刑務所などの矯正施設への慰問は03年12月から約6年間で55カ所に上り、メンバーの元には多くの感想が届いた。

 「心の歌を聴き、自分自身の心の弱さを恥じた」。17歳の少年は感想にそう記した。さらに「自分の存在を認めてほしいと思い、人と群れ、心を見失い、非行をした」と振り返り「僕は僕らしく、前を向いて胸を張って本気で生きていきたい」と更生を誓っている。同じクラスの障害児をいじめた経験を告白した19歳の少年は「心の中の汚い部分を太鼓の音が飛ばしてくれた」とつづった。

 これまでは一般公演先の最寄りの少年院を訪れていた。だが、慰問先が限られているため、評判を聞いた少年院からの依頼を断ることもあったという。そのため、一般公演先で慰問公演のための募金を始めた。

 2月22日、東京都世田谷区の北沢タウンホールであった東京公演。長年、瑞宝太鼓を支援する都内のNPO法人「生きる意味研究所」の主催で、メンバーの豊かな表情と一糸乱れぬバチさばきに、満席の会場は大きな拍手で包まれた。

 公演後、会場出口では団長の岩本友広さん(33)らが募金を呼び掛けた。「僕らは字を書くことや計算が得意ではないけれど、太鼓が大好き。そんな姿を見てほしい」と岩本さんは話した。

 公演予定や募金などの問い合わせは、瑞宝太鼓事務局(電話0957・77・3934)。【松本光央】

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